転職の離職期間の理由例

 

おっしゃる通り、家業を手伝っていた都合で、商品開発の現場から離れており、1年2か月ほど離れています。しかし、いずれ商品開発の仕事に戻ることを考えていましたので、業界誌・最新の情報を書籍やニュースから得ておりました。新しい開発ノウハウや事例などはセミナーに行き、情報を入手しておりました。

 

多くの方法で情報収集して、復帰の時に問題がないように努力してきました。

 

また離職期間中に「マーケティング・統計学」を学び直しました。
知識面は、在職中よりむしろ充実し伸ばすことができました。

 

 

 

 

数年前からやりたかった、在職中には忙しくてできなかった『○○』を離職したこの機会に
やりました。とても有意義な経験になりました。気分を新たにでき、
今は気持ちを切り替え、転職活動に専念しております。

 

 

 

 

アルバイトでお金を貯めて、海外旅行に行きました。ヨーロッパ・アジア・アメリカと6か国に旅行に行きました。前職はほとんど休むことができなかったので、リフレッシュにつながりました。充電期間になり、やる気も充実し、今は転職に向け活動に集中しています。

 

 

面接官「離職期間が長いので、仕事についていくのは大丈夫でしょうか?」

 

自分もその点は心配になったので、専門書を購入、技術セミナーにも通い、新しい技術の勉強を開始して
おります。なるべく早く取り戻せるよう、今もやっており、もし内定をいただき入社する機会を頂けるのでしたら、3か月以内で、社内研修の講師が出来るようにいたします。

 

 

 

病気で体調を崩し前職は退職しましたが、今はその病気も完治しましたので、働くことにまったく問題ありません。

 

体調管理は今まで以上に気をつけています。食事での栄養管理はもちろん、体力をつけようと2か月前からスポーツジムに通い、3キロのランニングを週に2度、定期的に行っています。

 

ビジネス検定の資格も離職中にとり、仕事でも活かせると思います。

 

 

 

この1年半は、倒れた母親の介護に集中しておりました。施設に入れ、介護にひと段落ついたので
4か月前から前職の経理での転職をめざし活動をしております。

 

空いた期間をカバーしようと、今は働いていた時の帳簿処理をおさらいして、ほとんど取り戻せたのと
新しい会計基準の勉強もしました。また簿記2級の合格に向けて勉強もしました。

 

 

 

営業職ではプレゼン資料を見せる機会が多いかと思いますが、自分は正直ながら今までITには苦手意識がありました。そこでこの離職期間中に、パワーポイントのスクールの授業を受講し、レベルを大幅に上げることができました。御社も企画提案型の営業スタイルで、営業職が資料を作成するのが必須かと思いますが、この期間に身につけたことも役立つと思います。

 

 

 

出産と子育てのために、2年半ほどプログラマの仕事をしておりませんでした。しかしITの○○という専門雑誌で先端の技術や業界の動向をチェックしておりました。

 

知識をさびつかせないよう、家でも本を買い込んで勉強していました。
スキルを維持するよう、努めてまいりました。

 

 

 

実家で親が倒れ、自分が手伝うしかなかったため、退職し家業を手伝っておりました。
しかしその間も、いずれ大阪に戻り、再就職をして秘書として会社で働くことを考えていましたので、

 

新しい自己啓発として、秘書検定の資格を取得しました。

 

実家の事業は新しい人材を雇うことになったので、かねてから考えていた再就職をしようと
応募をいたしました。

 

→家業に入ったのに、なぜ今さら再就職しようとしているのか?と質問された場合

 

 

 

生活費を稼ぐために、アルバイトでお菓子店で働きました。仕事が忙しく、なかなか転職活動ができなかったのですが、今は落ち着き、専念しております。お年寄りのお客さんも多く、楽しく世間話をしたり、家まで商品を届けたり細かなサービスを行ないました。アルバイトながら、お得意さんを新しく5件獲得しました。

 

御社の仕事でも年配のお客さんが多いかと思いますが、この時の経験はプラスになると思います。